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政治【安全保障】安倍首相、退陣直前に異例談話「ミサイル阻止に関する新たな方針」

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政治

2020.09.12 0 0

【安全保障】安倍首相、退陣直前に異例談話「ミサイル阻止に関する新たな方針」

安倍晋三安全保障政策敵基地攻撃能力公明党

フェイクニュース絶対潰すマン

記事を要約すると

  • 安倍晋三首相は11日、退陣を16日に控え、安全保障政策に関する談話を発表
  • 具体策には一切触れなかったが、敵基地攻撃能力を保有すべきだとの意向をにじませた
  • 時の首相が退陣直前に談話を出すのは異例、また公明党に配慮し、正式な「首相談話」に必要な閣議決定は経ていない

引用元: 時事ドットコム 2020.9.11

安倍晋三氏のプロフィール

画像引用元: Prime Minister of Japan Official, CC 表示 4.0

安倍 晋三(あべ しんぞう、1954年〈昭和29年〉9月21日)は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(9期)、内閣総理大臣(第90・96・97・98代)、自由民主党総裁(第21・25代)。自由民主党幹事長(第38代)、内閣官房長官(第72代)等を歴任した。

引用元: ウィキペディア(Wikipedia)

Twitterの反応

ネットの反応

  • 自衛隊を憲法へ明記、防衛機能強化は首相が変わっても積極的に進めてほしい。自国に向けてミサイル飛ばしてくる国が近隣に存在するって、かなり危険な状態ですから。。相手が躊躇する力は身を守る為に必要です。
  • 自国は自国で守れる力を保持することは当たり前のことです。敵地攻撃能力も立派な防衛力です。戦争しないための力は必要不可欠です。
  • 発射から数分後には着弾するような距離から発射されたミサイルを迎撃するのは、ほぼ不可能に近い。なら、発射直前に基地を叩けるような攻撃システムは導入すべき。
  • 迎撃専用ミサイルしか、保有が認められていない日本では、長距離(弾道)ミサイルを100%迎撃するなんて不可能、「やられたらやり返す」、「やられないようにする」には、長距離(弾道)ミサイルの保有が必要です。百発百中の迎撃ミサイルなど世界中に存在しません。 イージス艦や迎撃専用艦、アショアを保有するよりコスト安、勿論、議論の余地もない程の猛反発が予想されますが、変な隣国から日本を守るにはやむを得ないでしょう。
  • 日本は中国、ロシア、朝鮮の軍事的脅威に直面しているという事をメディアはもっと報じて、日本人は危機感を持った方が良いでしょう。そうすれば、敵基地攻撃能力を有すると言っても反対意見は減ると思う。
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この記事を書いた人

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当サイト管理人です。普段はフリーランスのウェブデザイナー兼プログラマーです。仕事の傍ら、マスコミの偏向報道をチェックしています。保守or革新にとらわれず、面白い政治系サイトを目指していきます。トランプ大統領の大ファン、政治ネタを担当します。

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